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パロミノ 美味そうNO1 対抗馬 チロ まー、いい感じに脂がのって・・・。ハイディに並んでパロミノで美味しそうといえばヤギ一家のチロくん。全体のボリューム感では劣りますが、ウエストラインのボンレスハムっぷりが高ポイント。2頭並ぶとさながらお中元好適品カタログ・・・。
パロミノ 美味そうNO1 本命 ゴールデンハイディ こんがり焼いたコッペパンのような、肉まんのような、焼きおにぎりのような、栗まんじゅうのような・・・・。パロミノで一番美味しそうな馬、といえばハイディくん。こんがり色のボディに映えるプラチナブロンドの鬣は、さながらホットケーキの上で溶ろけるバターのよう・・・・(じゅる~・・・・)。
ゴールデン・ハイディ
時々遠くの放牧場や馬場に現れる、ポニー族でもホース族でもない謎の戦士。よくひとりで意味もなくはしゃいでいる。バター家に伝わる必殺技、「肉弾アタック」を生まれながらに使いこなす恐るべき男。台乗り昇降が得意な芸達者でもある。
当ブログで連載中の「パロミノなんでもNO1」(連載だったんだ~)、皆さんもこの馬のここがパロミノNO1だと思う!!というのがあったら是非コメント等から投稿してみて下さいね~!!馬でなくてもOKですよ!例:パロミノ大阪弁NO1は原田指導員だ!!などなど~!よろしくお願いいたいます!